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オープンソースカンファレンス2014 Kansai@Kyoto - オープンソースの文化祭!

お昼ぐらいに目覚めて、KRP に行った。

最初なかなかKMC の人と合流できずに一人で回ってたらコミュ障なのでつらかった。

合流したあともいろんなところを回ってた。

さくらのクラウドConoHa のクーポンをもらったので遊んでみようと思う。

ConoHa の薄い本に、Docker についてのやつがあったので、Docker 入門してみようかなぁとか思ってる。

TOSHIBA のFlashAir の手に入る可能性のあるUFO キャッチャーとかもあった。取れなかったけど、デモを見てたら普通に買いたくなった。 以外と安い__

その後にごはんついていったら、なぜかこんなこと になった。いいはなし。

KMCには入部制限はありません。年齢や学歴、人種、宗教、信条、性別、社会的身分、門地、国籍、経験などは不問です。

また活動に関する制約もありません。IRCのチャット越しに会話に参加することだけでも大丈夫です。詳細は下記Webページを御覧ください。

入部案内 — 京大マイコンクラブ(KMC)

もしご興味がおありの方は、お近くのKMC部員にお声掛けいただくか、 info[a]kmc.gr.jpにご連絡ください。よろしくお願いします。

とりあえずめっちゃねむたいので今日はここまで。

とりあえず構築的な。

こことか見ながら。

$ git clone git://pdos.csail.mit.edu/xv6/xv6.git
$ cd xv6
$ make qemu QEMU=qemu-system-x86_64

$ make qemu

でいいらしいが、私の環境では、qemu というコマンドは入っていなかったので$(QEMU) を書きかえたら動いた。

適当にls とかcat とかwc とかが使える。

バツ押して終了できる。

$ make qemu-nox QEMU=qemu-system-x86_64

でX ではなく、端末上で同じように使える。 最初抜け方がわからなくてつらかったけど、qemu のドキュメントを読んでたら C-a x で終了できるらしい。(C-a h でヘルプも出る)

とりあえずこれぐらい。

KMC のホームページ は現在部室のサーバでホスティングされているのですが, 部室の掃除等でサーバが停止した際に外部向けのページが落ちるのはダサいので, いい感じにする方法を考えています.

私はS3 でホスティングするのが値段的にも良いと考えているので, S3 でホスティングする方法を調べていたところ, s3_website なるものを発見したので試してみた.

使い方はUsage に書いてあることそのままで,

s3_website cfg create

して

s3_website cfg apply

して

s3_website push

するだけ. (build にJekyll を使っていてそこでbundle を使っていたので実際はbundle の元で行った)

実際に置かれているのがこれ. ここ と同じものが今は置かれている.

手元にビルド前のファイルは置かれているので, 低冗長化ストレージでよいので, 月$0.0264 /GB で利用できる. 料金表

普通の静的サイトだと1GB も行かないので, 月3円程度でホスティングできる. 実際安い.

このページ(nna774.net) もS3 でホスティングしたいなぁ とは思ってるが, https を提供したいと思っているので, どうしようかなぁ って感じだ. 独自SSL は月600ドルとかかかってつらい.

とりあえず置いてみた.

MBA にArch Linux を再インストールする事になった.

EFI についてのところがいつもどうすればいいのかわからないのでメモ

ここ の通りにやればいい

まで書いたら他に書くことがなくなった.

普通にこう するだけではダメなので注意.

Github Longest Streak

切らないことを目標としていた感じだったけれど, 昨日切れてしまった.

また伸ばしていかないと.

追記

何故か繋がった.

よくわかんないけど, ラッキーだと思って切れないようにします.

KMC のOB 会でhttp://kmc-jp.github.io/nona7-ob-slide/ しゃべったほげ.

KMC にCloudStack が立ちました.

なんかいろいろあってCloudStack が立ちました.

最初はOpenStack を立てようとしてたのですが, なんかうまくいかなくてやめました.

CloudStack はWeb からぽちぽちと設定したらいい感じにできたので楽でした.

KMC は学年, 所属にかかわらず入会することができます. 詳しくはこちら.

KMC はマシンをくださる企業も募集しております.

釣りタイトルっぽいと思ったけど全然事実だ.

一時期良く聞いたFree Monad, 最近KMC の中で話が出て, いまいちよくわからないところとかが出てきたので, ちょっとメモ的な.

まず定義

ここ にある.

data Free f a = Pure a | Free (f (Free f a))

instance Functor f => Monad (Free f) where
    return = Pure
    Pure a >>= k = k a
    Free fm >>= k = Free (fmap (>>= k) fm)

なんなのか

λカ娘の5巻, 第三章 「侵略者と転校生とアイドルとイカが再帰を学ぶそうですよ!」 に, 一般的なリスト

data List a = Nil | Cons a (List a)

を,

data Rec f = In (f (Rec f))

type List a = Rec (L a)
data L a x = Nil | Cons a x

のように定義し, 一般的なツリー

data Tree a = Prune | Leaf a | Branch (Tree a) (Tree a)

をさっきのRec をこっちでも使って,

type Tree a = Rec (T a)
data T a x = Prune | Leaf a | Branch x x

と書くことができると書いてあった.

もともとList とTree は再帰的構造を持っていたが, この書き換えによって, L , T という再帰的構造を持たない単なるデータ型と, Rec という再帰構造だけを持つ型の組み合わせに分けることができる.

これと,

cata :: Functor f => (f a -> a) -> (Rec f -> a)
cata phi (In x) = phi (fmap (cata phi) x)

ref

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